営業の小部屋

西谷

アルミ柵型溶接枠 「営業の小部屋」担当は営業部の西谷です。

2025年6月23日

アルミ型材専門会社 大阪にある関西金属製作所 営業部の西谷です。

今回ご紹介しますのは柵型のアルミ溶接枠、W2000×H700サイズの物になります。

KP2×30×30を使用し、W方向に角パイプを並べ、
下部表面にはアルミ板を溶接し、裏からH方向に縦桟2本溶接して固定しております。

某店舗の看板に使用されるとの事ですが、箱文字等も取り付ける事が出来、
意匠性も良い、このような柵型の溶接枠も承っておりますので、是非お問い合わせください。

関金が取扱う“溶接枠”は、角パイプを日型や田型に溶接で組み立てし、その上に複合板に社名やブランド名が記載されたシートを貼り看板に仕上げるのが一般的に多いです。
今回の老舗菓子店様向けの看板は柵(フェンス)の様に意匠を凝らしてのご要望でした。
これもお客様に目立つようにする為の差別化ですね。

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