加藤のブログ

アルミ型材 加工 大阪 “残酷”マラソンと営業の関連性?!

2018年6月13日

関金マラソン部の エース 長岡さんが

10日(日)えげつないマラソンに参加してきました

マラソン名が「第26回みかた残酷マラソン 全国大会」

(場所は 兵庫県香美町)

この大会に 3度出場している 関金マラソン部 部長の出口さんによると

関西 いや西日本では 一番の過酷で残酷なコース!!

(残念ながら 今回出口部長は 日頃の走りすぎの為 “故障者リスト”に掲載中で

長岡さんの応援に参加)

そんな 過酷で残酷なレース(24km)にもかかわらず

約3000名参加の中 総合順位132位 年代別では 見事第40位の成績を上げてきました

 

普段から コツコツと練習している賜物(タマモノ)でしょう!!

スポーツを含め趣味関係でも上位に入り込もうとするなら 練習は欠かせませんよね

音楽でも スポーツでも日本のトップクラスに入ろうとするなら

一定期間に 1万時間以上練習しなければならないそうです

会社運営において 例えば営業 営業マンは営業スピーチを練習しているのでしょうか?

厳しい経済環境下にあって 仕事を受注していく為には どうすればいいのでしょうか?!

入社当社 先輩社員の後ろについてOJT(ON THE JOB TRAINING)をしたら

あとは自前で何とかしなさい! いろいろな企業が本人任せで

「気合とガッツで 仕事を獲得してこい!」が一般的ではないでしょうか?!

営業がスポーツとは言いませんが はやり練習も必要なのでしょう!!

場当たり的な行動では まぐれ当たりはあっても 継続的成果は見込めないということす

過酷で 残酷なレースを上位の成績で完走した 関金マラソン部の長岡さんから

改めて気づかされました!!

 

 

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