今回の担当は営業の大西さん 紹介する本は『任せるコツ』です サブタイトルが「自分でやったほうが早い」がなくなる最高の任せ方 思い当たる方が多いと思われるタイトルです

「任せる」とはよく指摘されるテーマです。今回はいちいち教える手間を考えたら自分がやった方が早い!と思っている貴方 そう貴方の為の本なのです!
貴方は自分の仕事をうまく・上手に他の人に任せられている人ですか?
任せている人はこの本は必要ではありません。今まで任せようと思って任せてもうまくいかなかった方や任せようとしても心の中で任せることを他の人から批判されるのを恐れている人の為の本です
人に任せることが心配・苦手なスタッフは興味津々で聞いています

「任せる」といっても 丸投げではいけません もちろん「どう頼むか」「誰に頼むか」を考えて・・・・そして 任せるには技術がいるのです それも褒める技術がいるのです。貴方はこの技術を使っていますか?丸投げで責任もとっていないのではないですか?
質問タイムでは 40~50肩の腕が上がらない面々が無理をして手をあげているのが痛々しい



大西さん曰く 「任せる=依頼する仕方が大切なのです 依頼された方がやる気が出る言い方が大切」「依頼された方の長所を伸ばせることも大切」 貴方はこのことを意識して今まで任せていましたか?

本日大西さんが紹介した本は なんとこの日の朝(11月11日) 勉強会仲間で平野区の製造業のB社長さんがFBでUPしていた本なのでびっくり!まさに私が必要な本ではないか?!と思えましたのでお昼にアマゾンさんでぽちっとしていたのです。その本が夕方からの【読書により人間力を高める営業部の読書発表会 】で登場するとは・・・ほんとびっくり 引き寄せパワーを感じずにはいられません!!








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