
アルミ型材専門会社 大阪にある関西金属製作所 業務部の竹山です。
7月中旬より営業部では、14年目になる読書発表会が始まりました。
読書発表会のすごいところは、読まれた方は内容を発表するのでインプットしたことを説明しなければなりません。
しかもスタッフからの予期できない質問に対しても返答が求められるので、大変だと思います。
ですが、質問に答えようと思い考えたことを発表することで、アウトプットにもなりますし聞き側が発表を聞いているうちに興味を持ち「読みたい!」と好奇心を刺激される等プラスになることが多い読書会なのかなぁと思います。

猛暑の今だとクーラーの効いた部屋で好きな飲み物を置いて、興味の湧いた本をまず15分読むことをオススメしたいです。
私は読書をはじめて3年目ですが、自己啓発、小説をその時の気分で選び短時間でもいいからと出来るだけ本を開く様にを心掛けてます。読み出すと読めるもんなんで最初の一歩としてページを開くことは心がけています。
最近では啓発本の場合は気に入った言葉など書き出して、書き出した理由も書いています。自分の言葉で理由を書くのが難しいです(T.T)これをするのは、頭に落とし込むためです。
最後に本は読めば読むほど「学び」につながり、人生を豊かにします。新聞の記事でこの言葉を見た時にこれや!と思いました。
読書することは学び。良い響きですね♪
本を読むことで、未来が変わるかもしれませんよ(^^)






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